信頼されるセキュリティ基準と導入実績
ユーザー環境やセキュリティポリシーに合わせて、最適な認証方式を柔軟に選択できます。
パスワード不要の次世代認証。生体認証でワンタップログインを実現します。
自社製ハードウェアトークン c200 とアプリ版 OTP による独自 OTP 認証方式です。
Google Authenticator と同規格の TOTP 認証方式。c610 も同じ標準に準拠します。
スマホアプリに届くプッシュ通知でワンタップ認証。
コード配信型の認証方式。初期導入や B2C サービスに最適です。
らく認2 は、従来の ID/パスワードだけに依存した VPN 認証を大幅に強化します。 ワンタイムパスワード(OTP)、デバイス認証、スマホアプリ認証を組み合わせることで、 不正アクセスを防ぎ、安全なリモート接続を実現します。
在宅勤務や外出先からのアクセスにおいて、パスワードの使い回しやフィッシングは最大のリスクです。Passkey により、従業員は生体認証だけで安全に社内システムへアクセスでき、IT ヘルプデスクの「パスワードリセット」対応も激減します。
リモートデスクトップ (RDP) 接続では、セキュリティ仕様上 OTP 認証 と プッシュ 認証 のみ対応しています。
B2C サービスでは、セキュリティとユーザー体験のバランスが重要です。SMS 認証による手軽な初期登録と、必要に応じて Authenticator へのアップグレードを促すことで、セキュリティを維持しながらコンバージョン率を最大化します。
複雑な認証ロジックを らく認2 に委ね、あなたのコアビジネス開発に集中してください。豊富な言語に対応した SDK と、詳細なドキュメントで、最短数時間で統合を完了できます。
import org.ft.rakunin.RakuninClient;
public class OtpExample {
public static void main(String[] args) throws Exception {
// SDK初期化
RakuninClient.getInstance().init(
"32AED6E1A914D349232C", // appkey
"DF7B85D26260BC1ADAF19CCB162E883AA4055440" // appsecret
);
String username = "testuser";
String otp = "123456";
String result = RakuninClient.getInstance().otpLogin(username, otp);
System.out.println(result);
}
}
現在のサービス稼働状況は安定しています。
らく認2管理者マニュアルおよび利用者マニュアルをご用意しておりますが、今後随時公開予定のものもあるのでご了承ください。
詳しい操作方法を上記の「らく認2ヘルプセンター」をクリックしてご確認ください。
らく認2のご購入前の相談をご希望のお客様は、飛天ジャパン 営業部までお問い合わせください。
03-3668-6668(平日 10:00-17:00)
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rakunin@ftsafe.co.jp